私が思う長軸

長いの反対に短いがあるように
暗いの反対に明るいがあるように
物事の性質を図りたいときには、対照的な2つの要素を意識したほうがスムーズだと思います。

とりわけ精神という不確かな領域を測りたいときには、色々な場合で使い分けるためのものさしが必要なようなのです。
というわけでとりあえず今まで発見したものさしをここに羅列してその記事は後で書きます。

意識⇔無意識
be的⇔do的
精神⇔物質
野生⇔理性
一時的感情⇔長期的感情
低密度コミュニケーション⇔高密度コミュニケーション
言語的コミュニケーション⇔非言語的コミュニケーション