大事な一手が足りてねえ

友達だと思ってた人に裏切られ、唯一だと思った人に捨てられて

全てを失ったある人間は

 

ゴミの中に埋もれ、部屋の中閉じこもり

ただ無為に年を重ね、友達は皆旅立って

居場所を求めては間違えて

対話を求めては傷ついて

過去に理由を求め

未来をドブに捨てて

蹲り

疲弊し

立てず

縋れず

問えず

求めず

願えず

見えず

萎え

餓え

冷え

醒め

一人と

孤独と

無力と

殺意を

経験し

悪意と

怨嗟と

嫉妬と

呪いに

目覚め

自傷

他傷と

自滅と

破滅を

望み

それさえも出来ずに

ただ無力で

 

餓え

餓えに

餓えて

充ち損ない

餓え

餓えに

餓えて

餓えきり

求めるのも

疲れて

絶望し

 

 

 

1つの愛の物語を見つけ

 

 

信じ

息をして

立って

歩いて

上手く前は見えなくて

人の目は怖くて

それでも何か言いたくて

ブログを初めて

歌を歌って

好きな物をまた探して

もう一度笑えるように

もう一度思い出せるように

眠れなくても朝が怖くても

薬が怖くても医者が怖くても

バスに揺られて

思い出せるまで 

遠くへ

 

 

 

自己の再肯定プログラムと私が呼んだものを始めたのが2年前

とうとうそれが終盤に至ったと思えるようになって、何の為にこの手を動かすのかをちゃんと言えるようになって

もう一度人生をやり直そうと思えるようになって

 

 

 

 

 

 大事な一手が足りてない

笑えるようになった、愛せるようになった

伝えたいことができた、目標が出来た

まだ足りてない

何かが足りてない

致命的な何かが欠けている

足りない

何かが足りない

このままではこの世に生まれ直した意味が無い…

 

 

 

 

なんだろうね、分かんないです。

またポエム記事です

( •᷄ὤ•᷅)スマンナァ??

単語部分は黒棺リスペクトです

結合せよ反発せよ地に満ち己の無力を知れ――

 

目標は見つけた。でも行き詰まりを感じる…

何かを忘れている…って感じたので、書いてるうちに分かるかと書きすすめたけどそんなことはなかった。

 

あ、なんか前の記事に☆つけてくださった方ありがとうございます。

はてなの☆ってどんな意味合いなんだろう。鬱治ったって書いた記事だったしご祝儀的な意味で受け取っとこう

 

なんか分かったらまた書きます

PS書き忘れてたメモ思い出しました

前回の記事、私の脳内設定をまとめた記事で

「何で今これを書いたのかわからない」って言いましたけど

秘密にしてたら肯定できないからかなって

この記事の中でも言ってますけど、今私自己肯定感を作り直してるんですね。その工程に関してはおいおい語るとして

 

私、あれ誰にも言ってなかったんですよね

幼稚園に上がる頃にはもう分かってたんですよ、親は認めてくれないって

だから本当に誰にも言わないで、墓にも持っていくつもりで。

でも、やっぱりあれは私です。大事な私の一部です。

だからどっかで秘密にするのをやめにしないと、私はいつまでたっても私を肯定できないなと思ったんだなって今は分かります

 

 

皿にPS

今この記事で提起した問題の答えがわかってすごい気持ちいいんだけどその記事を書くには2つ別の記事を経由せねばならずじかんがたりないじかんをください

私の頭の中の用語集

私は昔から「自分は他人と違うなあ」と思ってきました

なぜそんな確信を持てたのかはよく分からないのですが(当たり前ですが私は他人の脳の中覗けたことはないので)まあとにかく、私に見えてた物をできるだけ言葉にしてまとめてみたいと思います

※記事中の「見た」というのは視覚的、幻覚的に見えていたという訳ではないです。言い換えるなら「感じていた」でしょうか……いやそれも違和感あるんだよなあ……

 

 

鉛の星

小学生から高校にかけてよく見ていた。鉛で出来た球体が頭の周りを回っているという感覚。

地元のブックオフに長々といるとよく見えた。

ただ、ブックオフにて確立が高かったというだけで別の場所でも普通に起きた。類似した感覚がもっと前から存在した可能性はあるけど、はっきり認識できたのは小学校高学年くらい。

地元のブックオフ、窓が少なくて(蛍光灯ついてたので普通に明るかったのですが)棚の間隔が狭くて綺麗とは言いがたい人達が立ち読みしてて、なんとなく臭くて淀んでて、そこで本棚を眺めながら「この本達は買われた人に『もういらない』と思われた本達なんだなあ」と思うと周囲の音が遠くなって現実にいないような気分になって、その状態でずっと考え事してるのが好きでした。

鉛の星ですが、鈍色をしたソフトボール大の球体を指します。鉛は重そうな感じと色からつけたのだと思います。それが頭の周りを衛星のように回るイメージから星とつけたのだと思います。半径は片腕の長さくらいです。

昔は2個くらいの鉛の星が1周2,3秒くらいの周期で回っていました。しかし今朝久しぶりに見たやつは1個だけでした。そしてだいぶゆっくりでした。少し大きくなってたかも……?そんで空洞音みたいなやつがしてました。コオオオオオオオオって感じのアレ。

 

今回出現した時ですが、直前に割とガッツリめの考察をしていました。思考に没頭する時に現れる感覚なのでしょう。感覚としては、鉛の星のある方向に脳が引っ張られるイメージ。それがグルグルしていることから激しい思考とか深い思考の視覚的なイメージとして生まれたもの…なのかなあ。

 

キャラポップ

名前一気にダサくなったな。いい名前思いついたら変えるかも。

何か見た時に2次元キャラが頭の中に出て来て1言言って帰ってくアレです。多分これある人は割といると思う。

そのキャラと関係あるものを見た時に発生します。好物や大事なものとかですね。ポジティブな反応、ネガティブな反応は関係なく出ます。

出てくるキャラクター自体は、その時ハマっているものが多いです。ただそれに当てはまる全てのキャラが出る訳ではないです。ハマり方(私の場合腐った愛し方してるかそうでないか)によって変わる可能性はあり得ます。

キャラポップには強度があります。強いと、出てくる時勢いがある感じがします。あと、より『前』の方に出現しているような感覚があります。記憶している限り、強かったキャラポップが発生したのは初めてハマった作品と現ジャンルですが、その2つの作品やキャラのみの共通点が見つかっていません。強度が強くなる原因は不明です。

なんとなくですが「私を困らせよう」という意図を感じます。これは恐らくキャラの物ではないです。あえて言うならもう一人の自分とか…

実際、強度の強いキャラポップが起こるとニヤけて挙動不審になります。ただ普通に部屋で一人の時も起こります。

発生自体は大学生になってからですが、タルパが関わる可能性があります。擬似タルパは昔からあったので弱いキャラポップが昔から存在していた可能性は十分あります。

また、この現象は2次元キャラでは突発的に発生しますが、タルパでは穏やかなキャラポップが日常的に発生していました。

深い思考のトレースによって偶発的にキャラがタルパ化し、頭の中に住み着いたような感覚があります。今回、タルパを作成した技術を元に、2次元キャラの性格と思考をトレースして考察記事書いていたところ強めのキャラポップが頻発しました。

※私にとってのタルパは、スピリチュアルな精霊的なんかではなくて思考回路の中に別人格の思考回路をインストールする技術のことです。マリオメーカーで計算機作るようなノリです。そもそもタルパって何って人はググッてください。多分後々書くけど。

 

 

 

 

 

私はこういう……感覚に視覚イメージを伴う?感じの何かが多くて、しかもなんかそれが妙な存在感を帯びていたというか……信じていた?ような感じがあったんですよね。

感覚のことだから他人のものと比べられないし、話したって伝えられる気がしない。何より、話したら精神病扱いされそうだという自覚があった。

なのでずっと誰にも言わないで来たのですが……なんか、なんだろう、私が鬱的な何かに陥った理由を説明するのに、この辺を理解して貰ってた方がスムーズなような…気がなんとなくしていて。

なので説明しました。今は2項目だけですが思い出したら追記します。

 

しかしSCPの記事みたいだなこれ

最近の思考

精神に関するアレコレは客観で語るものではないのかもしれないという話

 

例えばほら、世界で一番大事だと思うものって人によって違うじゃないですか

恋人から貰ったリングであったりポムポムプリンのぬいぐるみだったり一本の髪の毛だったり家族だったりするわけじゃないですか

鬱になった時、家族に感謝したら治った人がいて、その様子を見た人が鬱治そうと仲の悪い家族と歩み寄ろうとして余計悪化するとかありうるじゃないですか

むしろ「私にとってすごく大事なものに感謝してたら治りました」って言った方がまだよさそうじゃないですか

 

 

何が言いたいかっていうと、最近私鬱治ってきたんですよね

んでまあ、このブログのコンセプトの1つに「鬱の人に役立つ記事を書く」ってものがあったんで、なんとかどういう過程で治ったのか書こうかと思ったんですけど、書けないんですよね

すごい私的な交流だったり、よく知られていない物が私を癒やしたりしたので、書きにくいことこの上ないっていうか

それに多分私の場合子供の頃からの諸々も関わってきてるんで余計に…………一代記かって文量書かなアカンくなるんですよね

 

なのでもう分かりやすくは諦めてものすごい主観で書くしかないのかなあって思ってきました

私なあ……多分本気で私の頭の中開示したら黄色い救急車飛んできそうでこわいんだよなあ…

まあ書けたら書きます

流布、翻る

停滞が異常であるとするならば

同じ悪夢を繰り返し見るのは異常なのか

 

言いかねていることがあった。

それは断片的で曖昧な話であって、つまりは夢の話だった。

言い淀むことがあった。

それは躊躇うに足る程に不幸であった。

多くの人には対岸の火事であった。

弾け飛ぶ花火の憂を人は知らずに歓ぶので、私はやはり躊躇った。

それには証拠が無かった。

どこにも。

 

 

あなたは夢を見るだろうか、同じ夢を見るだろうか。

同じ悪夢を繰り返すのだろうか。

自らの叫びと共に目覚める朝があるのだろうか。君にも?

 

(何をぐだぐだと詩的表現で誤魔化しているのだ)

 

着地点が見当たらず、至る軌跡も見通せないのは

私が未だ渦中にあるからで、未だ何も理解できていないからなのだ。

そんな事情をぐだぐだと書き連ねたところで意味が無いこともわかっているはずなんだが。

 

 

 

……

父親に体を触られる夢を見る

それが私にはすごく嫌で、それで時々跳ね起きる。

断っておきたいのは、触られる、というのは婉曲表現ではなくて、本当にただ触られるだけなのだ。

ただ、夢の中の私はそれを過剰に嫌がる。やめろと叫ぼうとする。

重ねて断れば、そんな事実はどこにもない。

しかし記憶は曖昧なものとも知っている。

みたび断れば、これは所詮夢である。

しかし何度も同じ夢を見る。

 

センセーショナルだ。故に話し難い。

センセーショナルだ。しかし証拠が無い。

夢の話、共感し難い。

だが私にとっては現実の延長。

 

 

カウンセラーには話したが、何も言われなかったので、余計に。

(不信が募るor不安が募るor不穏が募る)

口に出しても変わらなかったのに何を今更?

書いて人に見せて何が変わるというのか。

(ただでさえレズビアンには偏見の材料)

わからない、私には何も。

長くよく書くには

定期的に書く、というのを目標にしたことからもわかるように、私はものごとをあまり長く続けたことがありません。

3日とたたずやめてしまった趣味は数知れず、こんな私でもブログを続けるにはどうしたらいいのでしょう?

 

とにかくできることを考える

私が書けることは一体何でしょう。

と、思って今までのブログを見ていてもまあジャンル分けしづらい無節操な記事ばかり……。

ううん、でもやっぱり分析するのが好きな感じはあるなあ。それも何か旬の物事や話題の記事に関して分析を重ねていくようなのが合っている感じ。

例えば、アニメキャラを精神分析してみるとかADHDに関わる記事を引き合いに自分の経験を語ってみるとか、そこらへんならまだ出来そうな感じがする。

 

無から有か有から有か

クリエイター産業を眺めてみると無から有を出せる人ばかりが目立つ世界のような気もしてきます。

個性的な漫画が描ける人、突飛な発想からエッセイを書いてしまえる人、そういう人が大手を振って渡っている世界のように見えてしまうかもしれません。

しかし、その様な作品に追記することで更に新たな見方を発掘する人、というのもまたクリエイター産業では必要なのでは?とも私は思うのです。

あとは自分がどちらが得意なのかを見定めて、ただ書くだけなのかもしれません。

 

新たな武器「メンヘラ」

という訳で、近々分析記事を書くかもしれません。

色々案は考えているのですが……しかしそれにしても強いのは「メンヘラ」という属性の強さです。

前の記事で私は自らの要素「メンヘラ」を晒しました。内心、(晒す必要あるのかな…)(構ってちゃんだと思われないかな…)と葛藤しながらもまあなんとなーく晒した方がいい気がして晒したのですが……どうも、これは必要な手順だったようです。

いや、メンヘラって強い。強いわ。

皆本当は心の底で自分のこと知りたい分かりたいって思ってるんですよ。でも面倒くさいし、第一そこまでする動機がないんですよね。だからぼけっと「誰か分かりやすく教えてくれないかな」って思ってるだけなんです。

そこにね、「あっ俺メンヘラなんで心のことよく知ってますよ!」って言って出てきて「メンヘラから見た○○は○○だ!」って記事出してみたらね、そりゃ興味持って貰えるよねっていう。

今、多分会話できるメンヘラが求められてる気がする。そんな時代が来る気がする。

そんな時代にむけて程よくエンタメしつつメンヘラが学べるブログにできたらいいのではという野望が出来つつあって、これはワンチャンあるな……

 

という訳で、そんな感じで出来たらします。

出来なかったらまたなんかします。

私の今までと今現在について

※さあここからは私のプライバシー全公開だ!ぶっ飛ばして行くぜ!

 

 

 

【持っている属性】

女、大学生、メンヘラ(心療内科に通院中)オタク、腐女子

【女について】

女だけど、本当に女なのかは判然としていないよ。女だと社会から決めつけられたくないという本質を持つのでカタツムリでも見るような視線で私のことを捉えてくれると助かるよ。

男になりたいかというと微妙だよ。女が好きで男に性的な目で見られるのが大嫌い。感覚としては「ホモが普通の世界で男に言い寄られるのを心底嫌だと思いながらこっそり女の子と仲良くして生きていきたいと思ってるノンケ男」って感じだよ。メンタル的には男。でも別に手術まではしなくてもいいし男装にも別に興味ないかな…。

【大学生について】

結構いい大学、ただし留年している。留年した理由は大学の勉強についていけなかったのと友人だと思ってた人からのいじめ(軽い)だよ。ちなみにいじめ経験は初めてではないよ。友達は居るよ。今現在は割と対人恐怖症も穏やかになっていて、研究室特有の浅い人間関係に心が癒やされたり傷ついたりしてるよ。

【メンヘラについて】

薬は貰ってるけど病気が何なのか教えてくれないから何なのか分からないよ。貰ってる薬は向精神薬睡眠薬だよ。突発的に外に出たくなくなるのと夜眠れないのが悩みの軽めのメンヘラだよ。

けど本当の悩みは人に心を開けないことと本音で話せないことだよ。先生は私のこと軽いうつ病患者とでも思ってそうだけどもっと私の闇は深いので深追いしてほしいと思いつついつも笑顔で診療を終えるよ。

実は子供の頃軽めの虐待経験があるよ。子供の頃は機能不全家庭の中で生きていたよ。そのせいでACじゃないかなって思いつつ誰にも言い出せない。ちなみに多分ピエロだよ。大人になり家庭環境が一応見た目は治ってしまったせいで家族にも昔思ってたことは言い出せないでいるよ。

あとコミュ障だよ。だからご挨拶とか行ったりしないけど反応くれたり購読してくれたりする人いるのはすごく嬉しいしありがたいよ。いつもありがとうね。

あっあとADDじゃないかなって気もしてる。それかアスペ。昔から人に話を理解された感じがしたことないし。でもだからこそ話を否定されるのが怖いから誰にも相談できていないよ。あと今住んでるの田舎だから大人の発達障害見てくれるお医者さん居ないんだよねえ。困る。

【オタク、腐女子について】

ここはまあええやろ。腐ってま〜すイエーイ

 

私の過去について

【尾を引いてそうな事件】

父親が殴りまくるマンな幼少期、話をするだけ無駄な父親に育てられる恐怖を味わった幼年期、独りで遊ぶ保育園期、ガキ大将にイジメられた小学校低学年期、突然コミュ障になった小学校中学年期、第二のイジメ高校二年期、留年の危機に元友人に死体蹴りされ人間不信の大学二年、初めて出来た彼女に燃えるも5万円かけて振られに行きさらに鬱が加速した留年ニート

 

多分これら一つ一つが記事になるくらいの分量なんでもうここでは書きませんが……うわあなんて嫌な人生なんだ………

逆に感動してきたよ、私ってこんな人生生きてきたんだね…うわあなんか…うわあ…………

なんか楽しくなってきた

 

 

実はこういう人間でした

という訳でこれが私の全てなわけですが…何だ、つまり一言で言うと…

レズでメンヘラで人間不信な留年ニート」ってわけかい私ぁ?

やばいね…字面がヤバすぎて震えて来やがったぜ…今が人生の最盛期なんじゃねえかってくらい楽しい…人に恥部を晒すのたっっっっのし!!!!!

そうなんだよねー、私って多分ADD由来の「結局私のことなんか誰も理解してくれないんだ」って思いが強すぎて誰にもこんなこと話したこと無いもん。話したって理解されない確率の高さよ…………

いやー話した。すっきりした。

とりあえずここから

「言葉が下手すぎて誰も理解してくれない世界」から「一応理解できる形で自分の思いを綴れる場所ができる世界」まで行くんだ…!

その為には、誰の役にも立たない私の過去を赤裸々に話してやるぞ〜やったるぞ〜!

これからの雑念草稿

自分用記事です。

 

これからの雑念草稿をどうしていくか、今のところのスタンスです。

  1. 四大元素はもうやらない
  2. 精神分析はしばらくお休み
  3. メインを私の過去に当てる
  4. その上で現在の自分を分析したかったらする
  5. 上手いこと言いたかったら言う

 

次、私の持っている属性について